ポストコーヒーのサブスクに決めた理由、どこに魅力を感じたのか?

ポストコーヒーのサブスク

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毎回注文するのはめんどう。
そんなときに思ったのがコーヒーのサブスク。勝手に届いてくれるのは助かる。

その中から私がピックアップしたのが、
ポストコーヒー
ライトアップコーヒー

の2店舗。

どっちにするのかを考えた結果、ポストコーヒーに決めました。

これからなぜ決めたのか解説していきます。

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目次

ポストコーヒーのサブスクを選んだ理由

なぜ選んだのか?何が決め手となったのか?解説していきます。
選んだサブスクの種類はスタンダードプランです。

なぜ選んだのか?

まず1つの理由としては豆の種類が多いこと。
そして焙煎度合いが選べるところ。
浅煎りに絞って、いろいろな豆のコーヒーが飲めることからポストコーヒーに決めました。

やはり毎月届き、毎日飲むとなるといろいろな豆を楽しみたい。
そんな思いからポストコーヒーに決めました。

その他で検討したサブスクは?

他で検討したのはライトアップコーヒーです。
こちらの豆は自分の中で一番好きな豆。焙煎度合いが間違いない。ほぼ失敗することのない豆を販売しているお店です。

ですがこちらを選ばなかった理由もあります。

金額面でのメリットは?

ライトアップ 3,600円
ポストコーヒー 3,880円

200円くらいしか変わらないので金額でどちらかを選ぶということはなかったです。

ポストコーヒーで豆を単体で買う場合の金額

安くて1620円くらい。豆の種類によってバラつきはありますが、平均して1,620円くらい。これが3個届くと考えると4,860円。
すでにお得なのがわかります。
ポストコーヒーのサブスクは3,880円。

毎日飲むのなら絶対にお得です。

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ポストコーヒーのサブスクはお得なのか?

サブスクはお得なのか、という話になりますが、絶対にお得です。
毎日欠かさず飲む、豆を切らすことはない、という家庭であれば間違いなくお得です。

人気の2店を自分なりに比較してみました。

post coffee vs LIGHT UP COFFEE サブスク比較

日本発の人気コーヒー定期便サービス「PostCoffee(ポストコーヒー)」と「LIGHT UP COFFEE」を、価格・サービス内容・契約の柔軟性・おすすめポイントの観点で比較しました。

どちらもスペシャルティコーヒーがおうちで楽しめるサブスクリプションですが、それぞれ特徴が異なります。以下の表で主要な違いをまとめました。

大きな違いはありませんが、それぞれ特徴は出ているのが印象的です。

比較項目PostCoffee(ポストコーヒー)LIGHT UP COFFEE
価格体系月額¥1,980~(225g~)送料無料​。
プラン:
ライト(225g/約15杯分 ¥1,980)、
スタンダード(450g ¥3,880)、
バラエティ(450g/6種 ¥3,980)、
ファミリー(900g ¥7,480)​。
初回割引:友達紹介で初回¥500オフ等キャンペーン多数​。
月額¥1,500~(135g~)送料無料​。
プラン:
スーパーライト(45g/3種 ¥1,500)、
シンプル(250g/1種 ¥2,500)、
スタンダード(150g/3種 ¥3,600)​。
初回割引は特になし(長期利用で割引あり:6回目以降5%オフ、12回目以降10%オフ)​。
独自の特徴パーソナライズ:コーヒー診断で好みを分析し、それに基づき200種類以上の中から豆を選定。ユーザーの評価フィードバックで次回以降さらに好みに近づく仕組み​。
多彩な豆のラインナップ:自社焙煎豆に加え、国内外有名ロースターの豆も多数提供​。世界中・全国各地のコーヒーを少量ずつ飲み比べできる。
カスタマイズ性:粉の挽き具合指定、ドリップバッグ形式やデカフェ指定もOK​。初回ボックスに「スタートブック」や淹れ方ガイドが同梱されるなど初心者にも親切​。毎月サブスク会員限定クーポン¥300付き。
シングルオリジン専門:毎月フルーティで苦くない旬の単一産地豆を届けるのがコンセプト。店舗に並ばない限定豆や新発売前の豆が届くこともあり、新しい味との出会いを提供​。
バリスタ厳選:利用者側で豆を選ぶ必要はなく、毎回お店のバリスタが異なる風味のおすすめ豆を3種類セレクト​。各豆には農園情報やストーリーが書かれた「豆カード」が付属し、コーヒー知識も深まる​。公式インスタグラムで定期便購入者向けの解説ライブ配信もあり​。
多様な定期便:コーヒー豆以外にドリップバッグ専用の定期便(¥1,950)やエスプレッソ濃縮液の定期便(¥2,500)も展開​。
契約の柔軟性スキップ:マイページから次回お届けを1回スキップ可能。コーヒーが余った時や不在時など自由に利用でき、回数制限も基本なし​。
解約:最低利用回数の縛りなし。解約したい場合はいつでも停止可能(Web上で手続き)。※スキップ機能が充実しているため、解約前にスキップで調整する運用推奨。
プラン変更:プランやコース(ベーシック⇔ロースター)の変更も可能で、次回分から適用。配送頻度は基本月1回固定。
スキップ・一時停止:こちらもマイページから簡単に設定可能。豆が余った場合などに月単位で休止できる​。スキップしても利用回数の継続カウントに影響なし(割引適用のため)​。
解約:解約の縛りなし。次回決済日の5日前までに手続すれば以降の課金・発送が停止​。マイページの「解約」ボタンからワンクリックで可能なので安心です。​
配送タイミング:毎月5日/10日/…30日から受け取り日を選択可能。申込日から最も近い発送日に合わせ以後毎月発送​。支払いはクレカのみ(月ごと自動課金)​。
おすすめの人初心者~中級者に◎:自分の好みがよく分からない人や、プロに選んでもらいたい人に最適​。診断とフィードバックで「自分好みのコーヒー探し」を楽しめます。全国のコーヒーショップの豆を少しずつ試せるので、いろいろな味を冒険したい人にピッタリ。またデカフェ需要にも対応しており、カフェイン控めでも美味しい豆が届く​。パッケージもスタイリッシュで、コーヒー好きへのギフトにも喜ばれるサービスです。こだわり派に◎:シングルオリジンの風味の違いを楽しみたいコーヒー愛好家におすすめ。毎回自分で選ぶ手間なく、多彩な産地の豆に出会えるため、「おまかせで良いから色々試したい」人に向いています。反面、「酸味のある豆は苦手」等好みがはっきり決まっている人には不向き(お気に入りの豆は単品購入した方が無難)​。基本は豆 or 粉で届くので、自分でドリップする時間も含めてコーヒーを楽しみたい人向けです​。パッケージは風味イメージに合わせた色合いでおしゃれに統一されており、日常に彩りを添えてくれます​。

常時買うのであれば絶対にお得

150gの豆・3種類を普通に購入するとなると4500円(1500円くらいと想定した場合)。

サブスクにすれば1000円近くは節約できることになります。しかも1500円と仮定していますが、実際もっと高い豆は多いです。
コーヒー豆の価格も上がってきていますので、よりサブスクがお得なことがわかってきます。

サブスクのデメリットは?

デメリットとして上げられるのは他の豆を買いづらくなること。
私の場合、1日1杯ほどしか飲まないため、150g3種だと450g。だいたい1ヶ月で使い切る感じです。

そうなると「あの豆良いかも!」と思った豆は買えなくなります。
豆を消費しきれなくなるため。

あくまで自分の環境の場合ですが。

1日に1杯以上飲む方であれば問題なしです。
消費しきれるし、他の豆を買い足すこともあるでしょうし。

1日1杯しか飲まない人に限っては、サブスクはデメリットとなり得るでしょう。

どれくらい継続予定?

今のところはまったく決めていません。
なんとなく飽きたらとか、納得いかなくなったら辞めるかもしれませんし。

今後変えるとしたら?

変えるとしたらライトアップしか考えていないですね。
浅煎りのみしか今後も飲む気はないので、ライトアップ一択です。

まとめ

まだ始めたばっかりなのでわかりませんが、

やっぱり毎回注文しなくて良い
勝手に届いてくれる
買い忘れしない
コスパが良い、安くなる

ということを考えるとサブスクはかなり便利。
毎回注文していることが前提条件ではありますが。私は切らすことなく豆を買っているので間違いなくサブスクが便利。
安くもなりますし。

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